電動アシスト付自転車やパーソナルモビリティで快適に 環境負荷も小さく移動

パーソナルモビリティというものが普及に向けて動きだしているようですが、
まだまだ実用化には時間がかかるようです。

それまで、環境負荷をなるべく小さく、通勤、通学、買い物、子供の保育園や
幼稚園への送迎などをしようとすると、電動アシスト付き自転車が現実的な
選択肢だと思います。

環境への負荷がより小さい自動車という括りで言えば、燃料電池車や
電気自動車が将来の姿だとしても、現実はガソリンエンジン車や
ハイブリッド車が現在の主流で、電気自動車が少しずつ販売台数が増え始め、
燃料電池車がもう少しで発売というところです。

パーソナルモビリティは電動ということになるでしょうから、
インフラ整備の面でも、電気自動車がもう少し普及してくれている状態が
望ましいのではないでしょうか。

先々のパーソナルモビリティ普及を夢見て、現実的選択肢として、個人の手軽な
移動手段として電動アシスト付自転車があると思います。
もう少し範囲を広げれば、電動バイクも選択肢ということになり得るかも
しれません。
(電動バイクを贔屓目に見ているからかもしれません(笑)が・・・)

ということで、電動アシスト付き自転車から電動バイク、パーソナルモビリティ
について書いていきたいと考えています。
電気自動車も、「電動」や「インフラ」という視点で書きたいと思います。

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